SHERIDAN'S / BARで飲む、滅茶苦茶甘いアイス・オレ? [美味しいもの]
(2月4日土曜日)
いか~ん・・・と、いつもいつも思いつつ、おなかい~っぱいに食べてから、勿論デザートもちゃんとに食べてると云うのに、食後に更に甘いお酒(それもかなり甘めのヤツね)を飲んでしまうのがしっかり定番になりつつあります(苦笑)。
体型維持に対する危険信号はもうマックスにびかびかと警告点灯中なのに、この日はこんなん飲みました(^^ゞ。

SHERIDAN'S(シェリダンス)・ダブルって云う、コーヒーとクリームがそれぞれ分けられてひとつのボトルに入ってるユニークなリキュールです。
10年物の紹興酒 [美味しいもの]
(2月2日木曜日)
飲み友達のY氏が10年物の紹興酒を頂戴したので一緒に飲らないかと電話をくれた。無論、嫌いじゃないので返事はYES。
早速それじゃあと云うワケで、無理を承知で厚かましくも顔馴染みの中華料理店、奥沢(最寄り駅は自由が丘)にある香風(シャンフォン)に持ち込ませて頂いた。ホント、タチの悪い客でごめんなさい(^^ゞ。
こちらの香風は、自由が丘(目黒区)の駅から5分弱ほど歩いて、大井町線久品仏方面に向かった踏切を奥沢(世田谷区)側に渡った場所に在って、地下と言う事も手伝って(?)、まさに穴場的なお店。外光が差す小さな庭もある店内は上の写真のとおり、すっきりとしたモダンな雰囲気。肝心の料理も勿論美味しいのでお気に入りの場所だ。
“My Funny Valentine”あれこれ [jazzっぽいの、好き?]
Each Day Is Valentine's Day
続き物にしておいて書きかけの題材もあるクセに、そっちのけで音楽ネタ連発です(^^ゞ。
ちょっとしたきっかけで、久し振りにチェット・ベイカーの“My Funny Valentine”をじっくり聴いていたら、そう云えばこの曲はウチにあるCDの中には随分色々なアーティストのヴァージョンがあったはずだけど、一体どのくらいのカヴァーが有るのだろう?と、ふと思い立ち、ちょっと調べてみました。そうすると、長く聴かなくてすっかり忘れてような意外なヴァージョンを再発見したりして、これが結構面白かったのです。
そんなワケで、ヴァレンタインも直前ですから、今日はあんなこんなの“My Funny Valentine”をずらり取り揃えてみました。
あなたはどのアーティストの、どんなヴァージョンを聴いてますか?。
Janet Seidel Trio / DELOVELY [jazzっぽいの、好き?]
THE MUSIC OF COLE PORTER
昨年の夏、ウクレレを全面的にフィーチャーした『マナクーラの月』が日本で密かなブームと呼んでも良いほど評判となったジャネット・サイデルの新作がリリースされた。今回は副題「LIVE AT WOODFIRE ~ The Music Of Cole Porter」とあるとおり、コール・ポーター(1891-1964)の作品を集めて行った、彼女の母国・オーストラリアでのショーのライブ盤だ。
・Artist : Janet Seidel Trio
・Title : "DELOVERY"
『コール・ポーターと私 ~ スウィーテスト・ライブ』
・Release : 2005
(※日本盤は2006年1月発売)
・Label : LA BRAVA MUSIC (Australia)
http://www.labravamusic.com/
・Style : Female Vocal (jazz)
不二家ハートチョコレートの思い出 [いつかの出来事]
My Funny Valentine
♪My funny valentine
Sweet comic valentaine~
この歌を聴くと、つい歌詞を直訳しちゃいたくなります。
♪僕のへんてこりんなヴァレンタイン
甘くてマンガみたいなヴァレンタイン~
・・・って、ね。
今日はヴァレンタイン・デイに因んだ、ちょっと恥ずかしかった思い出のオハナシ。







